西日本新聞社では、2021年からシニアのウェルビーイングの実現を目指した「脳活新聞プロジェクト」を展開しており、脳活の普及啓発やシニア向けの健康関連商品開発に取り組んできました。
JALは「Fly Againプロジェクト」等を通じて、「旅を諦めない社会」の実現や、移動を通じた心豊かな社会・ウェルビーイングの向上を目指しています。
両社は、福岡市と福岡地域戦略推進協議会が主催する「福岡100ラボmeetup!」をきっかけに、「シニアの健やかな暮らし」と「誰もが諦めない旅」という未来像が深く共鳴し、本商品の共同制作が始動しました。
